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2008/06/21 Sat  22:18
水芭蕉の尾瀬 その1 残雪の燧ヶ岳【登山】

3回目の尾瀬
燧ヶ岳を登るために、
駐車場代+バス代を少しでも浮かせるために(笑

はじめて大清水から入山しました♪

尾瀬沼と燧ヶ岳
080607尾瀬2



☆ 山行記録 ☆
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■燧ヶ岳(ひうちがたけ)2356m 福島県【百名山
日 程:2008年6月7日(日)
天 候:晴れのち曇りのち雨
行動時間:9時間45分(休憩含む)
大清水(7:00) → 一の瀬(7:45/8:00) → 三平峠(8:55) → 尾瀬沼山荘(9:15) → 尾瀬沼ヒュッテ(9:35/10:25) → 沼尻休憩所(11:10/11:25) →ナデッ窪経由 → 俎(マナイタグラ)(13:35/13:40) → 柴安(14:05/14:15) → 長英新道経由 → 尾瀬沼ヒュッテ(16:45)

--------------------------------
 
早朝2時半起床、3時出発
6時過ぎ 大清水駐車場に到着しました。
第一駐車場が満車のようなので、
第二駐車場に行きますがこちらもホボいっぱい。
奥に一度駐車した後、駐車の天才○さんが場内をウロウロ

「出入り口に近いところに空いているところがあったよ!」と戻ってきた

車を停め直し、外に出ると

隣はジェットバックを積んだ、見覚えのある車
080607尾瀬3

こっこれは、まさか・・・まさか!!!
先週ニアミスしたあのお方???
カーテンが閉められていて、中でお休みのご様子。

○さんに告げると、
先週檜洞丸では、三脚マンさんがコンコン!とされたレポを読んだ○さん

「マジーー!!窓をコンコンする???」

いやいやーさすがに初対面で
コンコンするわけにはいきません(^^;
そもそも車の主があのお方という確信もありません。

助手席においてあるザックは大きいし、
この時間にまだ寝てらっしゃるということは
目指すは私たちと同じ尾瀬沼のキャンプ場に間違いない。

車から出てくるのを待つか迷いましたが
今日は燧ヶ岳まで登るハードスケジュール。
テント場でのバッタリを確信して、
久々の大きい荷物を持って
080607尾瀬1

7:00 出発

1時間のゆるい登り林道歩き
周りは日帰りの軽装な方が多かったです。

7:45 一の瀬休憩所
トイレは水洗・紙あり。キレイです。
さすが尾瀬。
維持費の100円は喜んで支払います。

8:00 15分程休憩して出発
林道歩きが続くかと思いきや林道終了
さすが尾瀬、マップがおいてありました。
080607尾瀬45

山道が始まりました。
沢の横を通るのでとても涼しい♪
080607尾瀬46

滝もどき
080607尾瀬8

山道といえどさすが尾瀬整備された道。
苦手な階段も段差が緩く歩きやすいです。
080607尾瀬10

「こーんな濃いムラサキ色のツツジ初めてみたねーー」
ブッブー
ムラサキヤシオでした。
まぁ別名:ミヤマツツジですから、間違いではないんですが。
080607尾瀬9

1時間のガマン、ガマンと黙々と登ると残雪が現れました。
080607尾瀬11

8:55 三平峠到着
080607尾瀬12
 
たまにこーんな落とし穴もあるため、
080607尾瀬13

雪に慣れていない私たちはビビリながら下ります。

雪の合間の濡れた木道
よせばいいのに・・・スピードアップだ!
足を速めたと思ったとたんに、ツルっと滑り

ドッスーーーン!

尾瀬名物木道コケを初体験☆
お尻強打しました。
先を進む○さん、コケた音で振り返る(笑

重い荷物で、ストックがお尻の下。
足元ツルツル
ヘタにうごいたらストックを曲げてしまいそうだし
なかなか起き上がれず、結局まるさんに助けてもらう。

ストックは私の重さに耐えた。エライぞ。

9:15 尾瀬沼山荘到着
080607尾瀬14

ここからは尾瀬沼湖畔を歩きます。
水芭蕉のお出迎え、見事です。
一緒にとりたくて木道に座り込み
カメラを持った手を一生懸命伸ばしてパチリ
080607尾瀬47


9:35 尾瀬沼ヒュッテ到着
080607尾瀬16

尾瀬沼キャンプ場はこちらで受付です。
中に入ると、チェックインは13時からといいます。
あらま困りました・・・。

受付だけさせてもらって、下山後テントを張ろうかと思いましたが
張っていいよと番号フダを頂いちゃいました。
もっちろん1番
080607尾瀬48

ここのテントサイトは木道です。
今日は夕方から雨予報ですが、汚れなくて良さそうです♪

我が家設置をして、サブザックに登山の準備。
080607尾瀬17

なかなかパッパと行動できませんねぇ・・・。
予定より30分遅れで

10:25 燧ヶ岳にむけてテント場を出発

予定より遅れているので急ごうとしますが、
さすが尾瀬は人気ですね。
人にはばまれて、思うように歩けません。
080607尾瀬20

途中なんとか譲っていただいて

11:05 沼尻休憩所到着
080607尾瀬21

オナカがすいたので
登る前にエネルギーチャージして
080607尾瀬22

11:25 燧ヶ岳に向けて出発
今回一番距離が短い
ナデッ窪経由をチョイスしましたが、ずっと雪渓を登るようです。
080607尾瀬23

080607尾瀬24

樹林帯にはいるやいなや残雪が木道を隠し
赤テープも少なく、入る人が少ないのか踏み跡も不明瞭。
このルートでいけるのかと不安がでてきました。
080607尾瀬25

そんな不安のなか、やっと赤テープを発見!
○さんと赤テープを撮ろうとシャッターを押した瞬間!
○さん雪を踏み抜いた(笑
ナイスタイミングゥ~
080607尾瀬27


こんなルートなき笹ブッシュをかき分けながら進みます。
サバイバル気分でちょっと楽しい。
080607尾瀬28

「関口宏探検隊みたいだね!!」というと

○さんポツリ「川口宏」

「フレンドパークかっ」ぐらい突っ込んでほしいもんです。(笑
えー、川口宏探検隊をご存じない若い方は、ネットでお調べください。

さて樹林帯を抜け、後を振り向くと尾瀬沼が見えました。
080607尾瀬29

目の前はドドーンと雪渓
080607尾瀬30

気温が高いために何度も踏み抜いてしまい、気が抜けません。
雪が緩んで滑りやすく、一歩一歩ステップをつくって登りますが
○さん疲れたらしく、軽アイゼン装着。

私は冬でもOKな立派な登山靴を履いてきたので
アイゼンなしで、登って行きます。

次第に斜度がきつくなり、慎重に登っていると
上から下山してくるご夫婦がいて少し安心。
上は相当斜度がキツイらしく、慎重に降りてくる様子が伺えました。

斜度が緩くなり、軽快に下山されるご夫婦とすれ違うと
さらに斜度がキツクなってきました。
滑らないように気をつけなければと思っていたそのとき、

サーーっという異音とともに上から人が滑り降りてきた。

笑ってはいないものの、焦るそぶりもみせず普通の顔。
その人の動向を見つめるが
一向にその人はとまろうとする様子をみせず、30m程先でようやく止まる

こんな急なところでシリセードとは、ずいぶんチャレンジャーな方だな
なんて思っていると

○さんが「大丈夫ですかーーー!!!」

あっ・・・滑落してたのか・・・(^^;
なんて冷静な方なのだ。

なかなか立ち上がらず、少し心配しましたが、
幸いケガはないようで立ち上がりました。

が・・・ストックは見事に折れ曲がっていた。

上に仲間がいるらしく、仲間に向かって
「オーイ!大丈夫だぁ!!!」と叫んでいるのをみて先に進むことに。

滑落していた人をみて、更に気を引き締めて一歩一歩慎重に登っていると。
滑落した仲間たちも慎重に慎重に下山してきた。

溝が深く滑りにくい靴を履いているとはいえ
急斜面をトラバースするのはノーアイゼンの私は怖い。
○さんが先頭で足場をしっかり作ってくれたので
ストックを深く差し込み慎重に歩きました。
080607尾瀬31

その人が滑った地点発見!!!
080607尾瀬32

やはりその人もトラバース中に滑って滑落したようです。
結構な距離を滑落していました。怪我がなくて本当に良かった。

慎重にトラバースして、ようやっと雪渓を登りきりました。
急な登りは得意だから時間短縮を狙ったのですが、コースタイムどおり。
雪道に不慣れなわたしたちが
残雪のあるこの季節に
このルートでこの時間から登るのはちょっと無謀だったと反省です。

残雪がなくなり、岩を上り詰めます
アカモノ
080607尾瀬33


13:40 俎(マナイタグラ)
タイマー撮り失敗編
080607尾瀬50

5分程休憩したのち、燧ヶ岳最高峰の柴安へ
080607尾瀬35

柴安へ行くのに、一度下り再び登るのですが
最後の登りの雪渓が45度くらいあるんじゃないかと思うほど急。
降りてくる団体さん、ロープを出してご安全に。
すれ違いは危険なので、下で待っていたのですが、
080607尾瀬49

降りてきた方たちのうち一人は恐怖でパニック状態。
下からの指示で一歩一歩一生懸命降りていた。

のぼりは楽々。ノーアイゼンで、乗り切り

14:05 柴安到着
080607尾瀬36

ヤッターマーーン。
080607尾瀬37

あれ?○さん疲れすぎのご様子であまりのまず、
私がホトンド一人で飲みきってしまった。

さて、時間も時間ですしあまりノンビリもしていられません。
10分程休憩しただけで下山開始。

また俎へ戻ります。

先ほど楽々で登った雪渓は、怖いながらも一歩一歩慎重に
前を向いて降りることはできましたが
最後の一歩がなかなか踏み出せず・・・
後ろ向きで降りればよかったと後悔の嵐。ビュー

一生懸命だったので写真はアリマセン。

そして俎の登り返しが面倒で
ショートカットで雪渓をトラバース。
080607尾瀬38

しかしながら、この写真の先、雪渓が急斜面となり
ノーアイゼンの私は慎重にならざるを得ず
普通に登り返したほうが早かったかもしれません・・・(^^;

「急がば回れ」とはまさにこのこと。
後を振り向くと山頂はガスの中に・・・。
080607尾瀬39

途中、柴安の雪渓で手こずっていた10名程の団体さんを抜かし
長英新道へ

エグレていて常にぬかるんでいて歩きづらいと聞いていたこの道。
樹林帯に入る前は、半分雪に埋もれ、
雪がない登山道は雪解け水で川のようになっていました。
080607尾瀬40

スパッツをし忘れた私は、スソがビタビタドロドロ(--;

おまけにポツポツと雨まで降り出しました。

でも樹林帯にはいると、しっかり踏みしめられた残雪が多く
雨もしのげて、予想より歩きやすかったです。

ただし、残雪が途切れている部分はドロッドロの悪路。
悪路を避けるため、わざわざ回り道して雪の上を歩きました。

残雪のためルートが不明瞭な部分もあり
ルートを見失ったこともありましたが、
赤テープと樹木の赤ペンキが多くありますので、
あれ?と思ったらスグに冷静に周りを見渡せば道は見つかるはずです。
080607尾瀬41

ダラダラとひたすら同じような樹林帯を歩くこと4.5km
ぬるくなったビールと、テントにおいてきたシャンパンを冷やすため
雪をビニールに詰め込んで
ようやく木道に出てきました。

ここまでくればあと400mでテント場です。

テント場の手前で、傘を持った女性2人組に
「燧ヶ岳登ってこられた?」と聞かれました。
どうやら抜かした10名の団体さんのお仲間らしく
帰りが遅いので心配されているようでした。

16:45 ようやくテント場に戻ってきました。
080607尾瀬42


その頃には雨はすっかり本降り

これでは、トシちゃん&sanaeさんたちが
デッキかテントの前で夕げの支度をしている頃なのに
こんな雨が降ってしまっては、見つけられないじゃないかーー(TT)

嘆いても仕方ありません、夕げの材料とオツマミを持って
尾瀬沼ヒュッテへ逃げ込みました。

燧ヶ岳への登山する際
見晴と尾瀬沼と2つのキャンプ場があります。
そんな中、今回見晴ではなく尾瀬沼を選んだ理由のひとつ

「生ビールがある」

というわけでカンパーーイ♪♪
080607尾瀬43

この尾瀬沼ヒュッテはなんとお風呂まであります。
18:30まで500円で外来入浴もできます。

デッキで夕げを作る予定でしたが、
雨なのでヒュッテの軒下喫煙場所をお借りして
夕げの支度。
080607尾瀬44

今晩の夕げのメインは「やきそば」
あとはオツマミとチーズとトマト。
ソース味がなんだか疲れた体には染みます。

その後テントに戻りました。
せっかくシャンパンを担ぎ上げたのに飲まずにバタンキュー。
久々の行動時間9時間オーバーは、とても疲れました。

雨の中のテント泊は初めてです。
ウトウトするものの
テントをたたく雨音でなかなか熟睡できませんでした。

つづく

tag : 百名山

Comment

☆ 燧ヶ岳には、お尾瀬いいましたか?(^^)

下山時にナデッ窪は2回歩いたことがありましたが
急な上に、残雪&雪解け水でかなりタイヘンだったと記憶しています。
なので登りには使いたくないルートだなぁと認識していたんですが
ここを登られたとは恐れ入ります!

そして、柴安への上り下り。
ここってとってもスリルありますよね~。
雪のあるこの時期ですと、けっこう危なかったりしますけど
ご無事で何よりです。

それにしても生ビールが飲めるテン場って魅力的ですね!
益々気に入りました~。
いつか利用してみたいものです(o^∇^o)ノ

☆ 

>ここあパパさん
ナデッ窪は距離は最短だけれども、
急登の岩場につき下山には向かないというレポを読んで登りに選びました。
残雪期ということを考慮せず・・・反省です(^^;

柴安の上り下りも
大清水の登山口にいたゴミ袋を配る
ボランティアらしき方が、
「あそこは滑落する人もいるけどね、大丈夫。やっぱり残雪期が楽しいよーー」と気楽に言うものですから、いってビックリ玉手箱でした。
冬でも使える靴で行って良かったです。

エェ、尾瀬沼キャンプ場には生ビールがあるんです。一杯700円です。(^^)v

☆ 

まだ完全引越しではないようですが、おめでとうございます。
すでに同じサーバーの私のブログよりも充実してますね~(爆

あのナデッ窪を残雪期に登るとは恐れ入りました。でも急な坂ほど登りの方が疲れるけど安全だと思います。
それにしても俎~柴安はかなり急ですよね。ノーアイゼンではさぞ緊張されたのでは?
何はともあれ、お疲れ様でした。

☆ 

こんにちは!
ナデックボから登るなんてすごいです!!のんすけさんたちが登られた次の週、私も燧ケ岳にリベンジ登山に行ったのですが、まさか、こんなに雪が残っているとは知らず、ノーアイゼンで滑落寸前でした。特に、まないたくらから柴安への超急斜には三十路にしてマジ泣き・・。怖かったデス。
登頂後は見晴らしの山小屋に降りて一泊したんですけど、登山後のビールはどうしてあんなに美味しいんでしょうかね?スキー後よりも美味しい気がしました♪

☆ 

尾瀬の水芭蕉には出会ったことがないのです。
綺麗だろうなぁ・・・
毎年行こうかなって言いながら、未だ行かずにいます。
雪の無い時でも燧ケ岳は意外にハードだからねぇ、疲れたでしょう。
お疲れ様です。

☆ 

>山空花さん
なんだかまだ使い勝手がわからず四苦八苦しています(^^;

ナデッ窪の残雪は予想外。
俎~柴安は行きは良い良い帰りはコワイ~~~でして。

前向きのキックステップでガンガン降りたのはいいのですが、
最後の一歩が結構躊躇して「どうしよーー」叫んでました(笑
雪は靴によって全然滑り具合も違いますね。
一応冬でもOKな重登山靴(購入して2回目初雪道)をはいていたのですが、雪道で恐がりの私が予想外にしっかり歩くので、
普通の登山靴で軽アイゼンの○さん、靴欲しがっていました。

木道はしっかり滑って転びましたけどネ(w

☆ 

>likicatさん
こんにちは!
スゴイというか浅はかというか無謀ですよね。
何ともお恥ずかしい限りなのですが、これも記録なのでしっかりUP。

翌週行かれたんですね!どちらからの登山でしたか?
御池から登山された方も残雪でルートが不明瞭で迷われたといってました。

俎~柴安はガケみたいでしたね。下りは上のとおり最後の一歩が・・・
落ちても大したケガはしなそうでしたが、ドロだらけになりそうで恐怖でした。

山頂と登山後のビールは格別ですよね(笑
汗かくからですかね?確かにスキーより美味しいと私も思います。

☆ 

尾瀬の水芭蕉良かったですよー。
あまりに多いとありがたみなくなりますが(笑

燧ヶ岳は残雪の多さは予想外。
なんで至仏山は登山禁止なんだろうと思っていましたが、残雪だからだったんですよね(汗
バテバテでした。
山はなめたらアカンです。

☆ 

PCトラブルだったため出遅れですが・・・・^_^;
遅ればせながら拝見しました。

読みながら緊張しましたよ~
上から滑落ってうかがってはいたもののリアルですね。夏道で下ったことありますが、雪道であそこの登り下りって、怖すぎですよ~、恐れ入りました。

朝の様子よっくわかりました~(笑)
気付いてくれてありがとうございました(^^ゞ
このごろずっと朝の遅いパターンでして(汗;
雨さえ降らなければ前夜盛り上がったのになぁ~(笑)

あっ、それから川口宏 ⇒ 川口浩ではなかったかな~・・・・と^_^;

☆ コメントありがとうございます

>sanaeさん
お返事遅くなってすみません。

無事だったから言えることですが、
靴の性能も感じることできましたし
自分的には冷静に登れたので、良い経験でした。

「sanaeさん、トイレにいたりしてー、まさかそーんな偶然ないよねー」
と思いながらトイレにはいったら
いらっしゃったので本当にビックリでした。
あまりにビックリして、私一歩下がるか、飛び上がっていたんではないかと(笑

・・・あっ!!!川口浩でしたね。
ご指摘ありがとうございま~す。
    
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プロフィール

ぐうたらのんすけ

Author:ぐうたらのんすけ
【性 別】  ♀     
【趣 味】
☆山登り☆ 
2009年8月23日
百名山完座しました♪
☆スキー☆
冬場は毎週スキー場に出かける筋金入りの「変態」
2008年/3月に夫婦同時に「テクニカルプライズ」に合格しました★
       
ビールが大好き♪食べることも大好き♪
だから・・・万年ダイエッターです。   

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